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技術経営(MOT) : 『テクノロジーマネジメント』

2008.No.2(2008/8/25)号を持ちまして
発刊中止となりました

2004年4月創刊以来、わが国におけるテクノロジーマネジメント関連の唯一の定期刊行誌として 皆様のご支援をいただきましたことに感謝申し上げますと共に、弊社の事情に
より発刊中止に いたりましたことお詫び申し上げます。

創刊以来、長い間ご愛読いただきましたこと重ねて御礼申し上げます。

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技術経営をリードする『テクノロジーマネジメント』
2008.No.2(2008年8月25日発行)


              ⇒2008.No.2(2008/8/25) 目次(PDF)


バック・ナンバー

    ⇒ 『テクノロジーマネジメント』バック・ナンバー
       2008.No.1<5/25:季刊第1号>(PDF)


    ⇒ 『テクノロジーマネジメント』バック・ナンバー
       2008.2月号(PDF)


    ⇒ 『テクノロジーマネジメント』バック・ナンバー
       2007.2月号〜(PDF)


    ⇒ 『テクノロジーマネジメント』バック・ナンバー
       2006.2月号〜(PDF)


    ⇒ 『テクノロジーマネジメント』バック・ナンバー
       2005.4月号〜(PDF)


    ⇒ 『テクノロジーマネジメント』バック・ナンバー
       2004.4月号〜(PDF)

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  ☆ バックナンバーのご注文については、以下出版事務局まで
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本内容に関するお問合せは、 tmj@fandi.co.jp   もしくは
「テクノロジーマネジメント」 出版事務局 (担当:小峯)
TEL:03-5790-5421 FAX:03-5790-0535 までご連絡ください。









      
SQUET(スケット)April,2008 掲載記事

高収益を実現する14の原則

高収益企業のなかに、そのヒントは隠されている

三菱UFJビジネススクエア/SQUET April,2008

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高収益企業となるには、どうしたらよいのだろうか。
実際に高収益企業となったキーエンス、ローム、ファナック、シマノ、ヒロセ電機、
マブチモーターの6社を研究した私は、高収益経営を実現する「14の原則」を導き出した。
自社にはこの原則が適用できているか。何が不足しているか。
参考にしていただければ幸いである。
                         *** F&I ディレクター 浪江一公 ***

                  ⇒ 『記事詳細 (PDF)』

  本内容に関するお問合せは、info@fandi.co.jp
  もしくはF&I事務局:小峯(03-5790-5421) までご連絡ください。








F&I 出版物の紹介

   『第5世代のテクノロジーマネジメント』
企業価値を高める市場ニーズと技術シーズの融合
古田健二著/定価¥5,250(税込)/中央経済社

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  「テクノロジーマネジメント」とは、英語で表現すればMOTと同意語である。つまり、技術を適切に経営に活かし、いかに企業価値の増大に役立てるかを考えることである。

  本書は、技術系、研究開発部門の方々のみを対象とするものではなく、
立場やキャリアに関わらず経営やビジネスに携わるすべての方々に、技術を
適切にマネジメントすることが、いかに企業の経営目標を実現するために有効なものであるか理解していただくことを目指したものである。




本書の構成

     第1部 企業価値とイノベーションマネジメント
      第1章 ◆ 企業経営と研究開発活動
      第2章 ◆ 研究開発活動のマネジメント
      第3章 ◆ 企業経営とイノベーション

     第2部 テクノロジーマネジメントの実際
      第1章 ◆ テクノロジーマネジメントの全体像
      第2章 ◆ 現状把握・分析
      第3章 ◆ テクノロジーマネジメントの諸施策
      第4章 ◆ 研究開発活動の生産性および貢献度評価

     第3部 テクノロジーマネジメントの拡張
      第1章 ◆ 研究開発活動と新規事業
      第2章 ◆ 研究開発活動におけるマーケティング
      第3章 ◆ 知的財産マネジメント
      第4章 ◆ 研究開発活動におけるアウトソーシング
      第5章 ◆ テクノロジーマネジメントと情報システム

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本内容に関するお問合せはinfo@fandi.co.jp もしくは弊社担当:小峯(03-5790-5421) まで
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